三原舞依の難病や成績プロフィールは?病気克服しGPシリーズデビュー2位発進!

フィギュアスケート三原舞依(17)が
GPシリーズデビュー戦で
自己ベストをマークして2位と好発進!

注目が集まっていますね!

彼女は難病を抱えていたそうですが、

「一体どのような病気?」
「過去の成績は?」
「第二の浅田真央と言われるのはなぜ!?」

などなど、気になるプロフィールをご紹介いたします!

【スポンサードリンク】

三原舞依の難病や成績、プロフィールは?

【三原 舞依(みはら まい)】
 1999年8月22日(17歳)
 出生地:兵庫県神戸市
 身長:154 cm
 血液型:A型
 学校:兵庫県立芦屋高等学校在学中
 所属先:神戸ポーアイFSC

■三原舞依さんが抱えていた難病は
「若年性特発性関節炎」という病気で、
全身の関節が痛む原因不明の関節炎です。

一万人に一人と言われる病気であり、
国の難病にも指定されています。

彼女は昨年12月のGPファイナルに出場ましたが、
その頃から両膝に激しい痛みを感じるようになったそうです。

その後、4カ月ほど氷上で練習できない日々が続きますが
入院して回復したようですね。

病に負けず見事に難病を乗り越え、
素晴らしいスケートを披露してくれています!

■彼女の過去の成績は下記のとおりです↓

2016 ネーベルホルントロフィー 優勝

2015 ジュニアグランプリファイナル 6位
2015 全日本ジュニア選手権 8位
2015 西日本ジュニア 3位
2015 JGPオーストリア大会 2位
2015 JGPスロバキア大会 2位
2015 アジアンオープントロフィー 優勝
2015 ガルデナスプリングトロフィー(Jr) 優勝
2015 第35回全国中学校スケート大会 3位
2015 第70回国民体育大会冬季大会(少年) 優勝

■病気で調子を崩したにもかかわらず、
素晴らしい成績を残していますね。

第二の浅田真央と言われるのも納得。

彼女自身、浅田選手の演技に
憧れたことをきっかけにスケートを始めたそう。

浅田選手は目標の存在ということです。

GPシリーズデビュー2位発進に注目集まる!


【スポンサードリンク】

■本当に注目の的です!!

これからどんどん上を目指し、
頑張っていってほしいですね。

彼女の活躍に期待して応援していきましょう♪

【スポンサードリンク】
サブコンテンツ

このページの先頭へ